今日はあなたの知らない肩こりの本当の原因についてお話します。
これは、私が20代の時にメンターから聞いた、衝撃的な話です。
皆さんが、非常に緊張を伴う仕事をしたり、気を使わなくてはいけない
人の接待をしたりすると、自然に「今日は肩がこった」と云いませんか?
実は体の不調の「本当の原因は心の不調」によるものなのです。
「心身一体」という言葉が良く言われますが、昔の人は自然に心と体が
非常に密接に関わりのあることを理解していました。
「病気の殆ど全てが自分の心がもたらしています」
また、心は「気の流れによるもの」と云われています。
仏教のお坊さんが粗末な食べ物だけなのに元気なのは、修行により
気の流れを良くしているからだそうです。
肩こり、腰痛、眼病、ガン、糖尿病、リュウマチ、高血圧、肝臓病、腎臓病、
肺がんも全て心の問題(気の流れ)が原因だそうです。
肩がこる人は周囲の人に非常に気を使う人です。
気楽に物事を考えることができないで、肩に背負ってしまうのです。
心の使い方を変えるだけで根本的に肩がこりにくくなります。
慢性疾患の殆どは、西洋医学での根治は難しいと云われています。
西洋医学を否定するつもりはありませんが、西洋医学は病気になって
ある程度ひどくならないと、何も処置できません。
ガンは腫瘍を手術や放射線、薬で細胞を取り除いたり殺したりするだけ
です。しかし、ガンになった本当の原因である、心の使い方や生活習慣
が何も変わらないので、また、出来てしまうのです。
ある末期がんの患者さんの話を友人からききました。
今まで仕事で忙しく、病院にも中々いかなかったのですが、
体調が悪いので、病院で調べてもらったら、もう手遅れであと半年の命と
云われたそうです。
それでも手術をするかと聞かれ、手術をしても助かる訳ではないと云われ、
今まで女房に迷惑をかけてきたので、手術はしないで、その代わり、
お金も1000万円ほどかけて、1年間の船による世界1周の旅に出かけた
そうです。
半年の命と云われていたので、船の中で死ぬのは覚悟していたそうですが、
なんと、1年後に生きて戻ってきたのです。
そして、病院にいって調べてもらったら、ガンは跡形も無く完治してしまった
との事でした。
病院で同時に検診を受けて手術を受けた人は全員死んだそうです。
ただ、手術を否定するわけではありません。
脳腫瘍のようにそのままにしておくと短期間に死にいたる病気などは手術が
必須となります。
「慢性疾患の90%以上は自分で治せる」と云っているお医者さんがいます。
その人は西洋医学に限界を感じ、東洋医学も取り入れています。
東洋医学は気功や漢方薬なども取り入れて未病といわれる病気の手前の
治療ができます。
中国、インド、日本などで昔から行われていた、病気治しの知識も利用すれば、
様々な不治といわれる病気も完治できる可能性があるのではないでしょうか?
現在、道教の導引術を勉強して実践しています。
20代の頃から長年悩まされていた近視も改善しつつあります。
導引術では近視は治るのに時間がかかるものらしいです。
近視についても様々な方法で治そうと試してみました。
その結果、視力が低下することはありませんでしたが、
にそれについては後々お話したいと思います。 アーティクルリソース:http://www.infomake.org/
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