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著 者: 高山直人

こんばんは高山です

コピーライティングの商材が話題になっていますが、個人的には

推薦文を書いてくれといわれても断ります。まぁそれはさておき

魔法のコピーライティングというものは確かに

いい商材かもしれませんが、今時分に買う必要があるかどうかといえば

まったくないです。もしあなたがひつようならばせールスページをみてください

高山がいつもコメント周りでお世話になっているみいなさんの推薦文も

ありますのでそちらを読んでください。

高山が考えるコピーライティングというものは心で書くものだと考えています

これは一見何を言っているのかと思う人もいますが、カンペなしでちゃんと

自分の思ったことを記事にするということです

英語圏のマーケッターたちは毎日アーティクルを投稿してライティングスキルを

磨いています。コピーライティングだけを学んでもそこに心がなければものは

売れません。高山がこれまで言いたかったのは単なるテクニックなど皆無に

等しいといいたかったのです。恋愛にたとえるとわかりやすいでしょう

「君のことしか考えていないよ」といいながら裏では浮気をする男性、これでは

彼女を不幸にしますね。コピーライティングはそれと同じです。

高山が心で書けというのは「嘘偽り無いか」という意味でコピーライティングは

心で書くものといっているのです

単にテクニックだけを学ぶなら「お客様に嘘をついてもいいのか」という疑問は

永久的に残るでしょう。

あなたももう一度高山が言ったことを思い出してください

理解できたとき、あなたは本物のマーケッターとして信頼できる人に

なるでしょう



Naoto Takayama's 高山流情報商材のススメ


http://jouhousyouzai3.blog.shinobi.jp/

アーティクルリソース:http://www.infomake.org/

 

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