日本にリセールライトを最初に持ってきたといえばたいていはブレイナーズ
だと想像しますが、今はリセールライトはあっちこっちで広がりつつあります
高山が感じるリセールライトは、お客さまあってのリセールライトですが、今まで
ブレイナーズのリセールライト商品をイメージしてきましたが、どうも難しく
ブレイナーズの場合は商品とライセンスを分離販売しているといわれます
たとえばインフォメイクさんで売られているアーティクルページマシーンを例に取ると
アーティクルページマシーンが本体1000円で売られていますが、これを
分離販売するとこうなります
アーティクルページマシーンが本体1000円
ライセンス:マスターリセールライト:15000円
(あくまでも仮定です)
本来1000円で購入できるアーティクルページマシーンも16000円出さないと手に入らない
ということになります。これはライセンス料がどれくらいかで決まります
やはり私はインフォメイクさんのリセールライト商品の法が正直今もわかりやすいです
し親しみがもてます
リセールライトにはさまざまなライセンスがありますが、それらを理解しないと
いけません。正直、ライセンス関係で頭が痛いという方もいるでしょう
しかし高山はライセンス関係を繰り返し覚えています
商品を出すときもライセンスや最低販売価格など細かい規約などをチェックした上で
出品します
リセールライトの細かいことについてはまた次回に書きます
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