日本のアフィリエイターはアーティクルマーケティングと聞くと
どこか消極的な気がします。どうしてでしょうか。それはいたって簡単です
ライティングスキルを知識だけで覚えようとするからです。私から見れば
そんなものはただの瞬間芸にすぎません。書いて書いて覚える、私はその積み重ね
だと思います。実践していくということは自分の言葉で書くというわけですから
結局は頭で覚えてもサーカスの芸に過ぎないのです
ですからライティングスキルは書くことで覚えるしかありません
最近は情報商材も出ていますが、それが悪いとは言いません
ただ、情報商材を売りたいからといってろくでもない記事ばかり書くのは
まさに瞬間芸に等しいのです。私はアーティクルマーケティングを知ってから
ちょうど1年になりますが、1年でだいぶアーティクルも増えてきましたし
ライティングスキルもあがってきました。
以前はブレイナーズで90記事以上書いていました
今ではこちらのディレクトリーで毎日のようにアーティクルを書いています
稼ぐためなら手段を選びません。何が何でも伝えたいことはアーティクルでしっかりと
書きます。もっと日本のアフィリエイターがアーティクルマーケティング
に真剣になってくれたら私自身は正直やりがいのあるアフィリエイターになれると
思います。
Naoto Takayama's 高山流情報商材のススメ
http://jouhousyouzai3.blog.shinobi.jp/
高山直人のスローライフアフィリエイト実践日記
http://suroafi2.blog45.fc2.com/ アーティクルリソース:http://www.infomake.org/
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