私はすいかが大好きです。
年中食べたいと思っているんです。
昨日の夕食も今朝の朝ごはんも「すいか」でした。(爆)
主人にもこどもにも
「私が死ぬかもしれないと思った時には絶対すいかを食べさせてね。
そしたらこっちの世界に呼び戻せるかもしれないから。」
そう伝えてあります。
すると息子は「すいかの無い季節やったらどないするねん?」
なるほど。
それなら
「アイスクリームでいいから。サーティーワンの
チョコチップミントやで。
あ、でも冬ならカニでお願いね~。」(爆)
でも本当なら「すいか」を食べてから死にたい!
主人に言うと
「それなら年中すいかの食べられるところに住めばいいやん。」
確かにそうなんですけど。
現実を考えるとそんなこと…。
それなら
「年中すいかのある国から送ってもらえばいい。」
って、そんな…。
都合よくそんな国に住んでいる友人はおらんって。(^^;)
「年中すいかを好きなだけ食べたい」
↑
これが私の欲求です。
じゃ本題です。(笑)
「年中安定した価格でおいしいすいかを食べたい」
↓
そんな人に
「よし。これなら買うぞ!」と思わせるには
どんな提案をすればいいと思いますか?
世界中のすいか農家からおいしいすいかを
1年中あなたのために届けます!↓
↓
↓
私なら「おぉ!!!!!」
そう思って飛びつくはずです。
多少のリスクはあったとしても、です。
なぜなら
私はどうしても年中すいかが食べたいからです。
これが顧客(訪問者)の欲求に応えるということです。
「おいしいすいかあります」
↑
こう書いてあるだけだったら
私はその記事を最後まで読むかどうか…
コピーとは相手の欲求に応えられるものでないと
いけないってことです。
コピーとは「ヘッダコピー」のことだけじゃありません。
コピーとは「広告宣伝文」全体のことです。
いくらお金を出してサイトを作成してもらっても、
コピー(本文)に魅力が無ければ、
誰も購入しません。
コピーを制するものはアフィリエイトを制する。
何をどう伝えるべきか?
ありきたりの言葉ではなく、
あなた自身の言葉で伝えられるようになってください。 アーティクルリソース:http://www.infomake.org/
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