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著 者: ちょいとメール

コンピュータ技術を習得したときのようにセールス技術を習得し、
ここまで学んだのだからそこそこいけるのではないか、

この慢心が死を意味していたのです。

ネットを通じてであった大成功者は、学び続けることを教えてくれました。
そして、学ぶことをやめることは死を意味するといっています。

では、何を学べばいいのだろう。
いろんな自己啓発書や教材を学び、アウトプットしました。

たどりついたのが、コピーラインティング。

これこそ、1大スキルであり、ずっと使えるものでした。
今所有しているビジネスすべてに必要であり、
私の仲間にも知らせてあげるベスト情報だったのです。

今日のブログ投稿はどうかな?
誰かの問題解決に触れることができたでしょうか。

http://35de.seesaa.net/?1264832800

子供の頃から勉強が得意だったので、コツがわかります。
いろんな教材に手を出してはいけないということを言う人がいますが、
そうではありません。

ただ、中心となるものが必要です。
どの教材にも平等の価値を置くと、軸がなくなって、混乱します。

ベース教材を補佐する目的で他の教材を使うのです。

学校では教科書があって、参考書があります。
私の場合、1つの参考書が軸で、教科書は補助の1つでした。

どれを軸とするか、そこは自分の個性や価値観との相性です。

一般常識にとらわれることなく、自分主体で選ぶのがコツです。

アーティクルリソース:http://www.infomake.org/

 

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